小説検索
キーワード  検索方法 検索関係の設定
原作 並び替え
▼詳細検索を行う
1話文字数 総文字数
平均評価 総合評価
お気に入り数 感想数
話数 投票者数
会話率 最終更新日
絞込設定
除外設定




常に除外検索を行いたい場合はこちら

間桐雁夜 (49件)二次 オリ

未完 4 話
全 5,059 字
調整平均:0.00
 -.--
2019/06/26
21:01
[!]
予定より早く雁夜の限界が来た▼蟲蔵に捨てられた雁夜は気力を振り絞って召喚を行う▼雁夜の叫びに答えたの謎のサーヴァントの余波で、雁夜はいくつかの可能性を見る▼雁夜おじさん生存ルートを模索します。
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:1
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):5,998/-/6|お気に入り:29|感想:2|投票者:1|平均:1,265 字 除外
連載 8 話
全 28,190 字
調整平均:0.00
 -.--
2017/12/04
14:44
[!]
第五次聖杯戦争から17年。衛宮士郎と結ばれ、時計塔で彼と娘と共に暮らす遠坂凛の右手に、ある日突然令呪が現れる。それは、古代エジプトにおいて、神代から続く"神々の聖杯戦争"への招待状だった。▼そして、同じ戦いに、ある反英雄の代理として召喚された、第四次聖杯戦争の参加者・間桐雁夜。冬木から遠く離れたこの異国の地において、不老不死と受肉をめぐる彼らの戦いは複雑に絡み合ってゆく。▼熱砂舞う地の亜種聖杯戦争の行く末や、如何に。…
☆10:1
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:1
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:1
☆0:0
UA(通算/今週/先週):5,052/-/1|お気に入り:22|感想:2|投票者:3|平均:3,524 字 除外
 間桐雁夜の復讐劇
原作:Fate/ 作:あまのがはら
連載 3 話
全 7,023 字
調整平均:0.00
 -.--
2018/02/27
00:00
[!]
桜を救うために間桐の家に戻って来た。刻印虫に蝕まれたそのまで召喚したのが、湖の騎士ではなく、復讐心を抱えた平安の賢者だったら。そんなお話。▼注意▼オリジナルサーヴァント。及び転生ということで史実が若干変わっている場合があります。▼史実やストーリーに問題があった場合も直していきたいと思いますので。▼よろしければ、お付き合いください。
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:1
☆6:0
☆5:0
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):3,911/-/2|お気に入り:17|感想:3|投票者:1|平均:2,341 字 除外
連載 1 話
全 8,263 字
調整平均:0.00
 -.--
2015/09/06
21:05
[!]
間桐さん家の雁夜君、平行世界の未来の英霊を呼ぶんだってよ。
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:0
☆4:1
☆3:0
☆2:1
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):4,508/-/1|お気に入り:12|感想:1|投票者:2|平均:8,263 字 除外
短編 2 話
全 22,808 字
調整平均:0.00
 -.--
2019/10/12
19:06
[!]
Fateの花吐き作品を読んで書きなぐりました▼後悔は無い!▼連載は未定です▼趣味なので▼非ログインユーザーからも書き込めるようにしました▼でも、苦情はお断りです
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:0
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):3,121/-/3|お気に入り:11|感想:3|投票者:0|平均:11,404 字 除外
連載 1 話
全 2,085 字
調整平均:0.00
 -.--
2024/05/31
17:20
[!]
宙に浮かぶ数多の星▼その一つ、黒き湖の中で微睡むナニカは一つの魂を喰らう。▼それはどこかの人間の魂。輪廻を外れた、ただの雑魂。▼しかしその中の記憶の一つに、それは興味を惹かれた。▼全ての人間が不幸になる物語。Zeroを目指す物語。▼彼らに幸福あれという願いは、寝ぼけたそれを動かし、▼運命を変えた。▼それがFateなのか▼はたまたDoomなのかは▼眠り続ける風の赴くままに。▼
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:0
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):200/15/185|お気に入り:1|感想:0|投票者:0|平均:2,085 字 除外
未完 2 話
全 7,076 字
調整平均:0.00
 -.--
2020/03/22
08:43
[!]
―――――――――間桐雁夜が好きだ。▼パソコンに向かい、目を輝かせ、そう心に思う中学生の子供だった俺が居た。▼時がたつと皆、宝石の様な眩い目は終わりを迎え、現実を知り、古い下魚の様な瞳になり下がる。光り輝く未来を見据える眼差しなんてのは子供限定だ。▼だからさ、俺の願いは――――。▼この小説は低評価大歓迎です。どうぞ皆さんこの小説を叩き台にしてください。感想付きの低評価などは至福の喜びです。気軽にどうぞ。
☆10:0
☆9:1
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:0
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:1
☆0:0
UA(通算/今週/先週):978/-/-|お気に入り:1|感想:0|投票者:2|平均:3,538 字 除外
短編 1 話
全 2,019 字
調整平均:0.00
 -.--
2017/07/31
02:55
[!]
これは、「間桐雁夜」の歩む物語Fateだ。▼間桐雁夜が歩む、自分の背負う罪と罰。彼が召喚したのは、多角錐の大きな兜を被った理性なきバーサーカー。▼その兜は錆つき、血で彩られ、その灰色の肉体は、一切の無駄な脂肪はない。腕に持つ、錆びついた大鉈は雁夜ほどの男など、振り下ろしただけで縦に割けるだろう。▼そして、彼の足元をゴキブリを大きくしたような虫が蠢いている。▼雁夜は見たことがある。自分がフリーのルポライターの時に見た絵画に描かれていた死刑…
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:0
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:0
☆0:0
UA(通算/今週/先週):156/-/-|お気に入り:0|感想:1|投票者:0|平均:2,019 字 除外
連載 5 話
全 11,461 字
調整平均:1.80
 1.80
2016/02/08
17:49
[!]
雁夜おじさんがエッジを召喚しました。▼ジアフター後のエッジ。故に、非日常では、王らしく振舞うぜ!策略家としてもさすがは忍者だよ!▼公式?なにそれ?美味しいの?ばりに公式無視のオリ設定にオリキャラ共が出演します。▼今日もエブラーナは元気です!
☆10:0
☆9:0
☆8:0
☆7:0
☆6:0
☆5:1
☆4:0
☆3:0
☆2:0
☆1:4
☆0:0
UA(通算/今週/先週):4,826/-/-|お気に入り:20|感想:0|投票者:5|平均:2,292 字 除外



家族以外に無関心なお兄ちゃんが、結束バンドのみんなと関わっていく温かいお話。

推薦作品:ぼっちの兄もまたぼっち 原作:原作:ぼっち・ざ・ろっく!

『ぼっち・ざ・ろっく!』の主人公である「後藤ひとり」に
お兄ちゃん(ぼっちちゃん専用スパダリ)を生やした温かい作品です。

キャラ崩壊も無く(個人の意見)物語の構図や心の表現が丁寧に描写されており、「...
(全文表示)


推薦:猫枕。 評価: (参考になった1ならなかった2)


フロム脳とフロムマジックにつけ込まれた傑作

推薦作品:四度目の鴉 原作:原作:ARMORED CORE

大まかなストーリーはタイトル通り、四周目の621が大切な人達を守り抜こうと足掻く話です。文書構成力が極めて高く、非常に読みやすく、それでいて心躍る展開が次々と訪れます。
序盤は今までの展開をなぞります...
(全文表示)


推薦:バトクロス 評価: (参考になった3ならなかった0)


同原作推薦一覧